松柏学園
http://gyakutai.yogo-shisetsu.info/cgi-bin/report/shouhaku/diary.cgi
松柏学園の過去の記事
ja
STOP! 児童養護施設内虐待
2006-07-23T10:59:04+09:00
松柏学園
http://gyakutai.yogo-shisetsu.info/index.html
http://gyakutai.yogo-shisetsu.info/sozai/lei-material/rss.gif
-
施設と遺族和解 女児投げ落とされ死亡事件で大阪地裁 【大阪】
http://gyakutai.yogo-shisetsu.info/cgi-bin/report/shouhaku/diary.cgi?mode=oneday&log=200211&no=15
2002/11/15 朝日新聞 大阪夕刊 施設と遺族和解 女児投げ落とされ死亡事件で大阪地裁 【大阪】 大阪府吹田市の児童養護施設「松柏学園」で00年、入所中の女児(当時3)が別の入所者の少女(19)に投げ落とされて死亡した事件をめぐり、女児の母親(30)が、施設を運営する社会福祉法人「松柏会」に損害賠償を求めた訴訟があり、大阪地裁で和解した。松柏会が母親に対し、2千万円を支払って謝罪することなどで合意した。...
2002-11-15T00:00:00+09:00
コメント
-
母親と養護施設が和解 突き落とされ娘が死亡
http://gyakutai.yogo-shisetsu.info/cgi-bin/report/shouhaku/diary.cgi?mode=oneday&log=200211&no=14
2002/11/14 共同通信ニュース速報 母親と養護施設が和解 突き落とされ娘が死亡 大阪府吹田市の児童養護施設「松柏学園」で二○○○年、入園女児=当時(3つ)=が、入園していた知的障害者の女子(19)に施設五階から落とされ死亡したとして、女児の母親が施設を運営する社会福祉法人に計約六千七百万円の損害賠償を求めた訴訟は十四日、同法人が二千万円を支払うことなどを条件に、大阪地裁で和解が成立した。...
2002-11-14T00:00:00+09:00
コメント
-
審判記録で分かった「19歳少女」の殺人動機
http://gyakutai.yogo-shisetsu.info/cgi-bin/report/shouhaku/diary.cgi?mode=oneday&log=200206&no=6
週刊 新潮 2002.6.6 審判記録で分かった「19歳少女」の殺人動機 〈私は、前から学園を出たいと思っていました。そしてこの日、幼児さんを殺したいという気持ちを抑えられなくなりました〉 2年前の8月18日、大阪府吹田市にある児童養護施設「松柏学園」で、施設に入所していた少女A(19)が、木場璃奏(りかな)ちゃん(3)=当時=を寮の5階から投げ落として死亡させるという殺人事件が起こった。吹田署に逮捕されたAは璃奏ちゃんを殺した理由を聞かれて、冒頭のように供述していた。...
2002-06-06T00:00:00+09:00
コメント
-
決意の母「園はなにを」 女児投げ落とし
http://gyakutai.yogo-shisetsu.info/cgi-bin/report/shouhaku/diary.cgi?mode=oneday&log=200205&no=22
2002/05/22 産経新聞 決意の母「園はなにを」 女児投げ落とし 裁判で責任明確に卒園生”告発” 「先生が追い詰めた」 「璃奏を投げ落とした女の子への憎しみは一生消えねい。でも、その子が保育士らによって精神的に追い詰められていたと聞き、その事実を明らかにしたいと思った」。大阪府吹田市の児童養護施設「松柏学園」で平成十二年八月に起こった女児投げ落とし事件。開示された少年審判の記録からわかった施設の状況に、殺害された木場璃奏ちゃん=当時(三つ)=の母親(三〇)は、「(施設のしたことは)絶対に許せない」と語った。...
2002-05-22T00:00:00+09:00
重要書類有
-
少女を中等少年院送致 吹田の児童養護施設投げ落とし事件【大阪】
http://gyakutai.yogo-shisetsu.info/cgi-bin/report/shouhaku/diary.cgi?mode=oneday&log=200010&no=21
2000/10/21 朝日新聞 大阪朝刊 少女を中等少年院送致 吹田の児童養護施設投げ落とし事件【大阪】 大阪府吹田市の児童養護施設「松柏学園」(運営・社会福祉法人松柏会)で今年八月、入所中の女児(当時三つ)を五階から地上に放り投げて死亡させたとして、殺人の疑いで逮捕された同学園養護学校高等部の少女(一七)に対する少年審判が二十日、大阪家裁であった。山田賢裁判官は殺人の非行事実を認定したうえで、中等少年院送致の保護処分を決定し、「期間は二年以上」と処遇勧告をした。山田裁判官は「事案の重大さなどを考えると少年院送致が相当で、長期間の処遇が必要」と述べた。...
2000-10-21T00:00:00+09:00
コメント